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    ヘンダーソン夫人の贈り物(2005)

    人生は決して色褪せない
    1937年、富豪の未亡人ローラ・ヘンダーソンにより、
    イギリス初のヌードレビューがウィンドミル劇場に登場!
    実話に基づく大人の愛と感動の物語



    ヘンダーソン夫人の贈り物[DVD]
    (2005)
    ジュディ・デンチ, ボブ・ホスキンス, クリストファー・ゲスト, ケリー・ライリー

    作品詳細を見る

    原題:MRS. HENDERSON PRESENTS
    カテゴリー:ドラマコメディミュージカル
     イギリスで初めてヌードレビューを登場させた実在の劇場“ウィンドミル劇場”を舞台に、素人オーナーとなったヘンダーソン夫人と周囲の人々が織りなす人間模様を温かく描き出す感動エンターテインメント・ムービー。主演は、本作の演技でアカデミー賞にノミネートされたジュディ・デンチ。ヘンダーソン夫人と絶妙な丁々発止を繰り返しながら確かな絆を築いていく劇場支配人ヴァンダムを演じるのは「モナリザ」「ロジャー・ラビット」のボブ・ホスキンス。監督は「危険な関係」「ハイ・フィデリティ」のスティーヴン・フリアーズ。
     1937年、富豪の夫に先立たれ莫大な遺産を受け継ぐことになった未亡人のローラ・ヘンダーソン。遺産の使い道としてソーホーの中心にあったウィンドミル(風車)劇場を買い取ることを思いつく。そして、支配人として雇ったヴィヴィアン・ヴァンダムと二人三脚で、劇場経営に乗り出した。それは、当時の上流階級の女性としてはあまりにも型破りな行動だった。当初はヴァンダムが提案したノンストップ公演が受けて上々の滑り出しをしたものの、次第に客足は落ち込み、経営は苦しくなっていく。そこで夫人は、女性の裸をステージで見せることを提案する。常識的には不可能なこのアイデアだったが、夫人は幼なじみだった役所の担当官を丸め込み、女性が動かないことを条件に許可を取り付けるのだった。前代未聞の“ヌードレビュー”はセンセーションを巻き起こし興行は盛況を博す。そんな中、街には戦争の足音が迫ってくる…。
    Wikipedia
    ヘンダーソン夫人の贈り物|映画情報のぴあ映画生活


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    テーマ : ミュージカル映画
    ジャンル : 映画

    tag : ドラマ コメディ ミュージカル

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