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    メアリー&マックス(2008)

    ある日、しあわせの手紙がやってきた──
    不器用だけどあったかい―そんな2人のほんとうにあったお話。



    メアリー&マックス[DVD]
    (2008)
    フィリップ・シーモア・ホフマン, トニ・コレット, エリック・バナ, ハリー・ハンフリーズ

    作品詳細を見る

    原題:MARY AND MAX
    カテゴリー:ドラマ/ロマンス
     前作「ハーヴィー・クランペット」でアカデミー短編アニメ賞に輝いたオーストラリア人監督アダム・エリオットが、20年来の文通相手というニューヨークに暮らすアスペスガー症候群の男性との交流を基に紡ぎ上げた珠玉のクレイ・アニメーション。ともに孤独を抱えたオーストラリアの少女とニューヨークの中年男性との間で始まった手紙のやり取りを通じて、互いに紆余曲折を経ながら強い絆で結ばれていくさまと、それぞれの20年に及ぶ悲喜こもごもの人生模様を、ブラックユーモアを織り交ぜつつ切なくも優しい眼差しで綴る。声の出演は「シックス・センス」のトニ・コレットと「カポーティ」のフィリップ・シーモア・ホフマン。
     オーストラリアのメルボルンに住む8歳の少女メアリー。友だちのいない彼女は、アメリカの見知らぬ誰かに手紙を書こうと思い立ち、分厚い電話帳から変わった名前のマックス・ホロウィッツさんを選び出す。当のマックスは大都会ニューヨークに暮らす肥満体の中年男。他人とのコミュニケーションが苦手で孤独な日々を送っていた。そんなある日、オーストラリアの少女メアリーが出した手紙が届く。これに対しマックスはタイプライターで丁寧な返信を綴る。こうして、2人の20年以上も続く文通による交流が幕を開けるのだが…。
    Wikipedia


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    テーマ : アニメ
    ジャンル : 映画

    tag : ドラマ ラブロマンス

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